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Kimiko’s review ~Swimwear ワンピース編~
24.07.2019
item

SWOP001毎日夏日のNY。

私が住んでいるところは自然が多く、天気のいい日は湖に行って泳ぎます。

湖と言ってもビーチがあって、水も綺麗でたくさんお魚が泳いでいるのが見えるんですよ。こちらの気候は湿気がないので、陽射しが強くても木陰に入れば涼しいので快適です♪

 

さてそんな夏のアクティビティに欠かせないのがお気に入りのスイムウエアですよね♪

もちろん私は今期から登場したBasaraのスイムコレクション

 

どこのブランドの?なんて声をかけてもらうこともあって、早くニューヨークでも展開したいな~と思っております。

 

そんなBasaraのスイムウエアのおすすめポイントと実際に着用した感想をご紹介します。

 

まずはイチオシの

SWOP001 ワンピース

 

こだわりポイント1

 

前のVラインはアンダーバストよりも下に設計したこだわりのライン♪

置いてあるとわかりにくいのですが、実際に着てもらうとわかると思います。バストの下側の谷間がちらりと覗くセクシーさ。

寄せあげて作る上の谷間とは異なり、ヘルシーな印象です。

前のVは深いものの脇は高めでしっかりとホールド。安心感のある着用感です。

 

胴の長い日本人体型をいかに美しくみせるか、を考えて作り出したこだわりのラインです

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こだわりポイント2

 

実はハイレグなボトムライン

アンダーバストのラインを下めに、レッグのラインを上めにする事で胴を短く脚を長く見せる視覚効果が期待出来ます♪

足ぐりにはフリルをあしらっているので高めのレッグラインでも気になりません。

 

 

 

こだわりポイント3

大胆なバックスタイル。

腰まわりの肌を隠すワンピースだからこそ、大胆に空いた背中がいやらしくない、逆に隠れている部分があってこそのセクシーさに気づきます。

IMG_2255-2

 

そして、

どのスイムウエアにも共通する事ですが、

生地!

オーストリアのWilly Hearmann社製の伸びる且つハイゲージで美しい素材に関しては右に出るものがいないと言っても過言ではない、そんな生地屋さんから仕入れております。

プリントの柄はロンドンのデザインスタジオから。インナーウエアに最も映える様、なおかつBasaraのセクシーさや優雅さ最大限に表現出来る様にカラーや大きさはをBasaraオリジナルを作っています。

 

是非お手に取って感触を確かめていただきたい。

しっとりと滑らかで、するんとしたキメの細かさ。シルクの様な光沢感。

こんなにもうっとりする様な生地を使用した水着があまりお目にかかれないのではないでしょうか。 是非お試し下さい。

Designer Kimiko